2023/09/28 更新

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イタヤ ユミ
板谷  裕美
ITAYA Yumi
所属
人間看護学研究院
部局
人間看護学部 人間看護学科
職名
准教授
外部リンク

学歴

  • 名古屋市立大学   看護学研究科

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    修了課程: 博士課程

    国名: 日本国

  • 和歌山大学   教育学研究科   学校教育専攻

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    修了課程: 修士課程

    国名: 日本国

  • 佛教大学   社会福祉学部   社会福祉学科

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    国名: 日本国

  • 滋賀県立大学看護短期大学部   看護学部   第2看護学科

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    国名: 日本国

  • 国立名古屋病院附属看護助産学校   助産婦科   助産婦科

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    国名: 日本国

学位

  • 看護学博士 ( 2008年3月   名古屋市立大学 )

  • 教育学修士 ( 2004年3月   和歌山大学 )

研究キーワード

  • 母乳育児、助産ケア、助産師のキャリア発達

経歴

  • 滋賀県立大学   人間看護学部 人間看護学科   准教授

    2015年4月 - 現在

所属学協会

  • 日本助産学会

    2005年7月 - 現在

  • 日本看護研究学会

    2004年3月 - 現在

  • 滋賀県母性衛生学会

    2014年1月 - 現在

  • 日本学校保健学会

    1999年11月 - 現在

  • 日本思春期学会

    1999年8月 - 現在

  • 日本社会福祉士会

    1998年5月 - 現在

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    役職・役割名:和歌山県支部 理事(20020400~20040400)

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研究分野

  • ライフサイエンス / 臨床看護学

委員歴

  • 日本助産学会 査読委員  

    2019年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 滋賀県助産師会 理事 (勤務部会長)  

    2020年6月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 滋賀県助産師会 教育委員  

    2015年6月 - 現在   

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    団体区分:学協会

  • 滋賀県母性衛生学会 査読委員  

    2015年4月 - 現在   

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    団体区分:学協会

研究シーズ

  • サステナブルな月経用品の普及に貢献する

論文

  • 勤務助産師における就業継続困難感尺度の作成と信頼性・妥当性の検討 査読

    藏本直子,板谷裕美,田中泉香,藪田綾

    日本助産学会誌   2023年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本助産学会   参加形態:共同(副担当)  

    DOI: 10.3418/jjam.JJAM-2021-0042

  • 海外在留日本人女性のドイツにおける出産体験 査読

    藏本直子,板谷裕美,

    日本母性衛生学会誌巻   63 ( 1 )   871 - 880   2023年1月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本母性衛生学会  

  • Menstrual Cup Use in Japanese Women: Subjective Evaluations and Changes in Menstrual Symptoms 査読 国際誌

    Yumi Itaya, Naoko Kuramoto, Yoko Furukawa

    Women,Midwives,and Midwifery   2 ( 2 )   1 - 14   2022年6月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   参加形態:共同(主担当)  

    その他リンク: https://wmmjournal.org/index.php/wmm/article/view/55

  • 助産師のキャリア発達における勤務継続への困難感と キャリアに関する悩みの内容 査読

    板谷裕美,藏本直子,田中泉香,薮田綾

    人間看護学研究   20   25 - 33   2022年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:滋賀県立大学人間看護学部   参加形態:共同(主担当)  

  • 高校生に向けてのプレコンセプションケア実践と評価 査読

    古川洋子,板谷裕美,藤平麻理子,濱野裕華

    人間看護学研究   19   1 - 9   2021年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   参加形態:共同(副担当)  

  • 日本の子育てシェアに関する スコーピングレビュー 査読

    濱野 裕華,鵜飼 修,板谷 裕美

    人間看護学研究   19   31 - 41   2021年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:滋賀県立大学人間看護学部   参加形態:共同(副担当)  

  • 特別養子縁組に児を託すことを考える 生みの母へのケアにおける助産師の経験 査読

    堀 内 遥 子,板 谷 裕 美,古 川 洋 子

    日本助産学会誌   34 ( 2 )   169 - 182   2020年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本助産学会   参加形態:共同(副担当)  

    DOI: https://doi.org/10.3418/jjam.JJAM-2020-0008

    その他リンク: https://www.jstage.jst.go.jp/article/jjam/34/2/34_JJAM-2020-0008/_article/-char/ja/

  • 父親への効果的な母乳育児支援の検討;4か月児を子育て中の両親を対象としたアンケート調査より 査読

    胡内沙耶,板谷裕美

    人間看護学研究   18   21 - 30   2020年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:滋賀県立大学人間看護学部   参加形態:共同(主担当)  

  • 日本における父親のペリネイタル・ロス研究に関する文献検討 査読

    西脇のぞみ,板谷 裕美

    人間看護学研究   18   11 - 20   2020年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:滋賀県立大学人間看護学部  

  • 助産学同窓会員の助産実践能力習得状況と今後の課題 査読

    田中泉香,藏本直子,板裕谷裕美,星貴江,土屋啓子,藪田綾,北川眞理子

    なごや看護学会誌   2 ( 1 )   2019年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:名古屋市立大学看護学部  

  • 助産師のキャリア発達支援に関する研究:助産学同窓会員のキャリア満足度と組織への希望 査読

    蔵元直子、板谷裕美、田中泉香 他

    名古屋市立大学看護学部紀要   16   15 - 24   2017年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:名古屋市立大学看護学部  

  • 母乳哺育自己効力感尺度の信頼性・妥当性の検討 査読

    板谷裕美

    日本母乳哺育学会雑誌   8 ( 2 )   133 - 141   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    質的記述的研究により抽出された「母乳哺育の自己効力感構成要素」4カテゴリーを基に、計49項目6件法の尺度案を作成し、産褥入院中の褥婦431名を対象に、入院中および産後1ヶ月健診時の2時点における、縦断的自己記入式質問紙調査を行った。因子分析終了後、クロンバックのα係数算出による信頼性の検討および構成概念妥当性、基準関連妥当性を検討した結果、45項目5下位尺度からなる母乳哺育の自己効力感尺度が作成され、信頼性・妥当性が確認された。

  • 母乳哺育の自己効力感構成要素抽出のための質的記述的研究 査読

    板谷裕美

    日本母乳哺育学会雑誌   8 ( 2 )   124 - 132   2014年

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

    母乳哺育の自己効力感構成要素がどのようなものかを明らかにする目的で、母乳哺育を希望する産褥入院中の褥婦12名と母乳外来受診褥婦24名を対象に、授乳場面への参加観察および半構成的面接を行った。さらに産後1、3、6ヶ月時点での電話による縦断的インタビューを7名に実施し、得られた記述データを質的帰納的に分析した。その結果、母乳哺育の自己効力感構成要素として、【基本的授乳・哺乳技術】への自信、【授乳継続への積極的行動】、【授乳・哺乳状態の査定と評価】、【授乳継続への積極的思考】4カテゴリーが抽出された。

  • 母乳哺育をする女性の自己効力感尺度開発に関する研究

    板谷 裕美

    2008年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:学位論文(博士)  

    日本人授乳女性の母乳哺育に対する自己効力感を測定する尺度を開発し、その信頼性および妥当性を検討することを目的とした、質および量的研究のトライアンギュレーションを行った。

  • 人工栄養がなかった時代に子育てをした女性の母乳哺育体験に関する研究 査読

    板谷裕美、北川眞理子

    日本助産学会誌   21 ( 3 )   58 - 70   2007年11月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   参加形態:共同(主担当)  

    人工乳がまだ入手困難であった昭和の戦後復興期に子育てをしてきた女性の母乳哺育体験について、高齢女生13名(平均年齢79.4±3.7歳)を対象に聞き取り調査を実施した。エスノグラフィー手法を参考にデータを分析した結果、16のサブカテゴリーと4つのカテゴリーが抽出された。

  • 初年度助産学実習における学生の分娩介助技術評価に関する結果報告

    板谷裕美,大久保友香子,野畑直子,松宮良子,野田洋子

    岐阜県母性衛生学会雑誌   14 - 15   2005年12月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)   参加形態:共同(主担当)  

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書籍等出版物

  • 今日の助産 -マタニティサイクルの助産診断・実践過程-改訂第4版 

    北川眞理子,内山和美,田中満由美,谷口千絵,本間裕子,稲田千晴,板谷裕美,他20名( 担当: 分担執筆)

    南光堂  2019年3月  ( ISBN:9784524246250

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    総ページ数:1216   記述言語:日本語   著書種別:学術書

    助産学を学ぶ学生の学習ツールや、臨床助産師の助産実践・臨床指導の際に活用できる実践書としてまとめられた改訂第3版(A5版1172頁)である。

  • 母性看護技術:その手順と根拠

    北川眞理子,内山和美,森圭子,小出水寿英,中山和美,島田啓子,板谷裕美,他13名( 担当: 単著)

    メヂカルフレンド社  2008年8月  ( ISBN:9784839214654

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    総ページ数:420   記述言語:日本語   著書種別:学術書

    母性看護学を学ぶ看護学生向けに、臨地実習で必要な看護技術の細部にエビデンスを反映させながら、ケアの手順と根拠を解き明かした新刊書(B5版420頁)。

その他

  • 高校生に向けてのプレコンセプションヘルスケア体制の構築;高校教諭と助産師が連携して行うプレコンケアの実践と評価

    2019年6月 - 2020年3月

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    研究活動区分:受託研究等

  • 妊娠・出産・育児の切れ目ない支援体制の構築に関する研究:出産後の母親への産後授乳指導や育児相談ケアの実践と評価

    2016年5月 - 2017年3月

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    研究活動区分:その他

    滋賀県東近江市において先駆的に「妊娠・出産・育児の切れ目ない支援体制の構築」の一環として、産後の母親を対象に、「産後ケア事業」が動き始めた。そこで、地域課題研究として東近江市健康推進課 地域連携研究員と滋賀県立大学人間看護学部 研究者との連携研究を行った。「産後ケア事業」の協働実践とその評価をアンケート調査や対象者への聞き取り調査からまとめるものである。本研究調査は、2016年度滋賀県立大学公募型地域課題研究(COC)の研究助成を受けて実施した。

共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 日本人女性における月経カップの使用実態および普及に関する研究

    2023年4月 - 2028年3月

    共同研究  日本人女性,月経カップ,使用実態

  • 日本人女性における月経カップの使用実態および普及に関する研究

    2023年4月 - 2028年3月

    科学研究費助成事業 学術研究助成基金助成金 基盤研究(C)(一般) 

    板谷裕美

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    配分額:3400000円 ( 直接経費:1900000円 、 間接経費:1500000円 )

  • 令和元年度SDGs特化型地域課題研究費

    2019年5月 - 2020年3月

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    配分額:113603円 ( 直接経費:50000円 、 間接経費:63603円 )

  • 妊娠・出産・育児の切れ目ない支援体制の構築に関する研究

    2016年5月 - 2017年3月

    その他の研究制度  産後ケア、育児相談、産後授乳指導

  • 助産師のキャリア発達支援に関する研究

    2016年4月 - 現在

    その他の研究制度  助産師、キャリア発達、キャリア支援

  • 日本人助産師の月経カップの使用感に関する研究

    2016年4月 - 現在

    その他の研究制度  月経カップ、助産師、月経随伴症状

  • 分娩時大量出血に伴う産後貧血と母乳分泌および母乳中鉄含有量の変化に関する研究

    2016年4月 - 2021年3月

    科学研究費補助金  分娩時大量出血、産後貧血と母乳分泌、母乳中鉄含有量

  • 分娩時大量出血に伴う産後貧血と母乳分泌および母乳中鉄含有量の変化に関する研究

    2016年4月 - 2020年3月

    科学研究費助成事業 学術研究助成基金助成金 

    板谷裕美

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    配分額:2990000円 ( 直接経費:2300000円 、 間接経費:690000円 )

    近年出産年齢の高齢化に伴い、分娩時大量出血(postpartum hemorrhage:PPH)を引き起こす産婦が増えている。産後貧血を合併した褥婦と正常な産褥経過をたどる褥婦の母乳成分、特に鉄分量に違いはあるのか?また産後貧血に陥っている褥婦の母乳分泌量はどのように変化するのか?について、母子の栄養摂取状況調査および血液学的所見を含めて縦断的に検討するものである。

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担当経験のある科目(授業)

  • 助産診断技術学特論Ⅲ

    2019年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:大学院専門科目 

  • 基礎助産学Ⅰ

    2016年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 助産倫理特論

    2019年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:大学院専門科目 

  • 基礎助産学Ⅱ

    2016年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • ウィメンズヘルス助産学特論

    2019年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

  • 実践助産学演習Ⅰ

    2019年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:大学院専門科目 

  • 母性看護学概論

    2016年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • ウィメンズヘルス助産学演習

    2019年9月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

  • 国際助産学特論

    2019年9月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

  • 助産学実習Ⅱ

    2019年9月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:大学院専門科目 

  • 助産学実習Ⅰ

    2019年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:大学院専門科目 

  • 助産学特別研究(1年次)

    2019年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

  • 母性看護学特論

    2017年9月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 母性看護学演習

    2017年9月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 生涯健康看護学特別研究

    2017年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 卒業研究(人間看護)

    2015年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 人間看護学統合実習

    2014年7月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

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