2024/04/01 更新

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カガワ ユウイチ
香川 雄一
KAGAWA Yuichi
所属
環境科学研究院
部局
環境科学部 環境政策・計画学科
職名
教授
外部リンク

学歴

  • 東京大学   総合文化研究科   広域科学

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    修了課程: 博士課程

    国名: 日本国

  • 東京大学   総合文化研究科   広域科学

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    国名: 日本国

  • 富山大学   人文学部   人文学科

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    国名: 日本国

学位

  • 博士(学術) ( 2001年3月   東京大学 )

研究キーワード

  • 人文地理学 環境地理学 都市社会地理学

  • 人文地理学

  • 環境地理学

  • 都市社会地理学

経歴

  • 滋賀県立大学   環境科学部 環境科学部環境計画学科・環境社会計画専攻   教授

    2016年8月 - 現在

  • 滋賀県立大学   環境科学部 環境科学部環境計画学科・環境社会計画専攻   准教授

    2010年4月 - 2016年7月

  • 滋賀県立大学   環境科学部 環境科学部環境計画学科・環境社会計画専攻   講師

    2006年4月 - 2010年3月

  • 京都府立大学

    2024年10月 - 2025年3月

  • 同志社大学

    2024年9月 - 2025年3月

  • お茶の水女子大学

    2024年9月

  • 関西学院大学   非常勤講師

    2024年4月 - 2024年9月

  • 京都精華大学   人文学部   非常勤講師

    2013年4月 - 2013年9月

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    国名:日本国

    備考:木曜1限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2013年4月 - 2013年9月

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    国名:日本国

    備考:月曜5限

  • 京都精華大学   人文学部   非常勤講師

    2012年4月 - 2012年9月

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    国名:日本国

    備考:木曜1限

  • 関西学院大学   文学部   非常勤講師

    2012年4月 - 2012年9月

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    国名:日本国

    備考:月曜4限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2012年4月 - 2012年9月

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    国名:日本国

    備考:月曜5限

  • 神戸大学   非常勤講師

    2011年10月 - 2012年3月

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    国名:日本国

  • 京都精華大学   人文学部   非常勤講師

    2011年4月 - 2011年9月

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    国名:日本国

    備考:木曜1限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2011年4月 - 2011年9月

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    国名:日本国

    備考:月曜5限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2010年4月 - 2010年9月

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    国名:日本国

    備考:月曜5限

  • 富山大学   人文学部   非常勤講師

    2010年4月 - 2010年9月

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    国名:日本国

    備考:集中講義

  • 京都精華大学   人文学部   非常勤講師

    2010年4月 - 2010年9月

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    国名:日本国

    備考:木曜1限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2009年10月 - 2010年3月

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    国名:日本国

    備考:月曜5限

  • 滋賀大学   教育学部   非常勤講師

    2009年10月 - 2010年3月

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    国名:日本国

    備考:金曜2限

  • 富山大学   人文学部   非常勤講師

    2009年4月 - 2009年9月

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    国名:日本国

    備考:集中講義

  • 京都精華大学   人文学部   非常勤講師

    2009年4月 - 2009年9月

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    国名:日本国

    備考:木曜1限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2009年4月 - 2009年9月

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    国名:日本国

    備考:集中講義

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2009年4月 - 2009年9月

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    国名:日本国

    備考:月曜5限

  • 富山大学   人文学部   非常勤講師

    2008年10月 - 2009年3月

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    国名:日本国

    備考:集中講義

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2008年10月 - 2009年3月

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    国名:日本国

    備考:火曜3限

  • 滋賀大学   教育学部   非常勤講師

    2008年10月 - 2009年3月

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    国名:日本国

    備考:金曜2限

  • 滋賀大学   教育学部   非常勤講師

    2008年10月 - 2009年3月

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    国名:日本国

    備考:金曜4限

  • 滋賀大学   教育学部   非常勤講師

    2007年10月 - 2008年3月

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    国名:日本国

    備考:金曜2限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2007年10月 - 2008年3月

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    国名:日本国

    備考:木曜1限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2007年10月 - 2008年3月

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    国名:日本国

    備考:集中講義

  • 滋賀大学   教育学部   非常勤講師

    2007年10月 - 2008年3月

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    国名:日本国

    備考:金曜4限

  • 関西学院大学   文学部   非常勤講師

    2007年4月 - 2007年9月

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    国名:日本国

    備考:月曜4限

  • 滋賀大学   経済学部   非常勤講師

    2007年4月 - 2007年9月

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    国名:日本国

    備考:集中講義

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所属学協会

  • 地方史研究協議会

    2008年4月 - 現在

  • 東京地学協会

    2008年4月 - 現在

  • 地理科学学会

    2008年4月 - 現在

  • 経済地理学会

    2008年4月 - 現在

  • 人文地理学会

    2008年4月 - 現在

  • 日本地理学会

    2008年4月 - 現在

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研究分野

  • 人文・社会 / 人文地理学

  • 人文・社会 / 人文地理学

各種免許(危険物取扱者免許等)の保持

  • 専門社会調査士

  • 専門地域調査士

国・地方公共団体等における審議会・委員会等の委員

  • 近江八幡市都市計画課  近江八幡市風景づくり委員  委員   2011年4月1日 ~ 現在

  • 近江八幡市環境課  近江八幡市環境審議会  委員   2011年2月22日 ~ 2024年3月31日

  • 近江八幡市環境課  近江八幡市環境保全に関する条例等策定委員会  委員   2010年8月10日 ~ 2011年2月28日

  • 彦根市生活環境課  彦根市パートナー委員会  委員   2009年8月24日 ~ 2011年3月31日

  • 愛荘町環境対策課  愛荘町エコパートナーシップ会議  委員   2009年6月18日 ~ 2011年3月31日

学会等における役職

  • 2013年京都国際地理学会議組織委員会  広報・アウトリーチ委員会委員  その他役職   2010年9月1日 ~ 2014年3月31日

研究シーズ

  • 公害反対運動の経験から地域環境の保全活動へ  工業都市における環境運動と沿岸域の環境再生

論文

  • 琵琶湖の環境治理と政策-環境社会学の視野からの探研 査読

    楊平,香川雄一

    環境社会学   2023 ( 1 )   141 - 158   2023年

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    記述言語:中国語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • Reemerging Political Geography in Japan 査読

    Yamazaki T., TakagiA., Kitagawa S. and Kagawa Y.

    Japanese Journal of Human Geography   64 ( 6 )   72 - 94   2012年12月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)  

  • 韓国の干潟開発論争地の(その後)にみる「持続可能な開発」 査読

    淺野敏久,金どぅ哲,伊藤達也,平井幸弘,香川雄一

    地理科学   66 ( 4 )   183 - 202   2011年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:地理科学学会   参加形態:共同(副担当)  

  • アジアのメガシティにおける都市の発達が郊外との温度差に与える影響(共著)

    白木洋平・山下亜紀郎・谷口智雅・香川雄一・一ノ瀬俊明・豊田知世・吉越昭久・谷口真人

    地球環境研究   19   107 - 113   2011年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:立正大学  

  • ジャカルタの都市発展プロセスと環境変化

    吉越昭久・香川雄一・加藤政洋・谷口智雅・安達 一・鈴木和哉・山下亜紀郎・一ノ瀬俊明・井上 学・白 迎玖・片岡久美・遠藤崇浩・白木洋平・戸所泰子・Josaphat Tetuko Sir Sumantyo・谷口真人

    立命館国際地域研究   32   105 - 117   2010年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:立命館大学   参加形態:共同(副担当)  

  • 工場の立地と移転にみる景観の意味づけの変化 査読

    香川雄一

    国立歴史民俗博物館研究報告   156   97 - 121   2010年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:国立歴史民俗博物館  

  • Hydro-environmental changes and their influence on the subsurface environment in the context of urban development 査読

    Akihisa Yoshikoshi, Itsu Adachi, Tomomasa Taniguchi, Yuichi Kagawa, Masahiro Kato, Akio Yamashita, Taiko Todokoro and Makoto Taniguchi

    Science of The Total Environment   407 ( 9 )   3105 - 3111   2009年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Elsevier   参加形態:共同(副担当)  

  • 言説概念を介してみる人文地理学者のアイデンティティ―日本の地理学者に対する意識調査の解釈から

    成瀬厚・香川雄一・杉山和明

    空間・社会・地理思想   12   13 - 20   2009年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:大阪市立大学   参加形態:共同(副担当)  

  • 地域における環境づくりのにない手

    香川雄一

    地理   53 ( 8 )   26 - 35   2008年8月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(その他学術会議資料等)   出版者・発行元:古今書院  

  • 鹿沼市財政の変容

    香川雄一

    鹿沼市史研究紀要   - ( 10 )   1 - 37   2007年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:鹿沼市  

  • 日本の地理学における言語資料分析の現状と課題―地理空間における言葉の発散と収束― 査読

    成瀬 厚・杉山和明・香川雄一

    地理学評論   80 ( 10 )   567 - 590   2007年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:日本地理学会   参加形態:共同(副担当)  

  • 東京大都市圏と京阪神大都市圏における駅の乗降者数の分布に関する分析

    香川雄一・小口 高・財城真寿美・小池司朗・山内昌和・江崎雄治

    GISを活用した居住と自然環境との相互関係の解析(平成16~18年度科学研究費補助金(基盤(B))研究成果報告書)(課題番号16300294)   - ( - )   121 - 138   2007年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:小口 高(研究代表者)   参加形態:共同(主担当)  

  • 埋立と漁業世帯の経済状態―戦後の川崎市のノリ養殖業を事例に― 査読

    山内昌和・除本理史・香川雄一

    漁業経済研究   50 ( 3 )   53 - 73   2006年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:漁業経済学会   参加形態:共同(副担当)  

  • バンコクにおける都市化とその特徴

    香川雄一

    地球研プロジェクト FR2-4 都市の地下環境に残る人間活動の影響 平成18年度報告書   - ( - )   59 - 63   2006年4月

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    記述言語:日本語   掲載種別:研究論文(大学,研究機関等紀要)   出版者・発行元:総合地球環境学研究所  

  • Industrial urbanization on the periphery of Tokyo and change of the hydrological environment

    KAGAWA Yuichi

    Proceedings on RIHN International Symposium on Human Impacts on Urban Subsurface Environments   - ( - )   96 - 101   2005年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:研究論文(学術雑誌)   出版者・発行元:Research Institute for Humanity and Nature  

  • 日本の工業都市における公害問題の地域性に関する研究

    香川雄一

    2001年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:学位論文(その他)  

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書籍等出版物

  • みわたす・つなげる 地誌学

    上杉和央・小野映介編( 担当: 共著)

    古今書院  2023年1月  ( ISBN:9784772281225ue

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    担当ページ:14-25,44-47,92-95   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 「地域の価値」をつくる

    除本理史・林美帆( 担当: 共著)

    東信堂  2022年10月  ( ISBN:9784798918013

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    担当ページ:24-42   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 地理総合

    吉田圭一郎ほか( 担当: 共著)

    実教出版  2022年3月  ( ISBN:9784407204773

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    総ページ数:228   担当ページ:12-13,150-157,160-169   記述言語:日本語   著書種別:教科書・概説・概論

  • 「政治」を地理学する

    山﨑孝史( 担当: 共著)

    ナカニシヤ出版  2022年3月  ( ISBN:9784779516610

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    総ページ数:236   担当ページ:73-86   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • みわたす・つなげる人文地理学

    上杉和央・香川雄一・近藤章夫( 担当: 共著)

    古今書院  2021年11月  ( ISBN:9784772281218

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    総ページ数:109   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 地理空間情報を活かす 授業のためのGIS教材 改訂版

    地理情報システム学会教育委員会( 担当: 共著)

    古今書院  2021年11月  ( ISBN:9784772253413

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    総ページ数:94   担当ページ:40-45   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • みわたす・つなげる 自然地理学

    小野映介・吉田圭一郎( 担当: 共著)

    古今書院  2021年10月  ( ISBN:9784772281201

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    総ページ数:111   担当ページ:8-15,94-99   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 帝国書院 地理シリーズ 新・日本のすがた3 近畿地方

    帝国書院編集部( 担当: 共著)

    帝国書院  2021年3月  ( ISBN:9784807165421

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    総ページ数:95   担当ページ:48-51、68-81   記述言語:日本語   著書種別:一般書・啓蒙書

  • 現代地政学事典

    現代地政学事典編集委員会( 担当: 編集)

    丸善出版  2020年1月  ( ISBN:978-4-621-30463-1

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    総ページ数:859   担当ページ:64-65, 206-207, 500-503   記述言語:日本語   著書種別:事典・辞書

  • 図説 日本の都市問題

    藤塚吉浩・高柳長直編( 担当: 共著)

    古今書院  2016年12月  ( ISBN:9784772241977

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    総ページ数:136   担当ページ:96-97,106-109,116-117,120-121   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 日本のすがた 3 近畿地方

    帝国書院編集部( 担当: 分担執筆)

    帝国書院  2013年3月  ( ISBN:978-4-8071-6090-7

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    総ページ数:95   記述言語:日本語   著書種別:教科書・概説・概論

  • 大学的滋賀ガイド

    滋賀県立大学人間文化学部地域文化学科編( 担当: 共著)

    昭和堂  2011年7月  ( ISBN:978-4-8122-1141-0

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    総ページ数:227   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • アジアの都市と水環境

    谷口真人・吉越昭久・金子慎治編著( 担当: 共著)

    古今書院  2011年3月  ( ISBN:978-4-7722-2013-2

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    総ページ数:253   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • アジア巨大都市

    谷口真人・谷口智雅・豊田知世編著( 担当: 共著)

    新泉社  2011年3月  ( ISBN:978-4-7877-1103-8

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    総ページ数:181   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 身近な地域の環境学

    山本佳世子編( 担当: 共著)

    古今書院  2010年6月  ( ISBN:978-4-7722-8107-2

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    総ページ数:217   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • フィールドワーク心得帖(下)

    滋賀県立大学環境フィールドワーク研究会編( 担当: 共著)

    サンライズ出版  2009年11月  ( ISBN:978-4-88325-404-0

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    総ページ数:61   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • フィールドワーク心得帖(上)

    滋賀県立大学環境フィールドワーク研究会編( 担当: 共著)

    サンライズ出版  2009年11月  ( ISBN:978-4-88325-403-3

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    総ページ数:59   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • From Headwaters to the Ocean: Hydrological Changes and Watershed Management

    M. Taniguchi, W. C. Burnett, Y. Fukushima, M. Haigh & Y. Umezawa (Eds.)( 担当: 共著)

    Taylor and Francis  2009年4月  ( ISBN:978-0-415-47279-1

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    総ページ数:679   記述言語:英語   著書種別:学術書

  • 人口・居住と自然―GISによる分析―

    小口高ほか著( 担当: 共著)

    財団法人 統計情報研究開発センター  2009年4月  ( ISBN:978-4-925079-67-9

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    総ページ数:138   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 図説 21世紀日本の地域問題

    伊藤喜栄・藤塚吉浩編( 担当: 共著)

    古今書院  2008年10月  ( ISBN:978-4-7722-4124-3

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    総ページ数:130   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 琵琶湖発 環境フィールドワークのすすめ

    滋賀県立大学環境フィールドワーク研究会編( 担当: 共著)

    昭和堂  2007年4月  ( ISBN:9.78E+12

     詳細を見る

    総ページ数:-   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • かぬまの歴史

    鹿沼市( 担当: 共著)

    鹿沼市  2007年4月 

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    総ページ数:-   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 地域と環境政策―環境再生と「持続可能な社会」を目指して―

    礒野弥生・除本理史編著( 担当: 共著)

    勁草書房  2006年4月  ( ISBN:4326601981

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    総ページ数:-   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 鹿沼市史 通史編 近現代

    鹿沼市史編さん委員会編( 担当: 共著)

    鹿沼市  2006年4月 

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    総ページ数:-   記述言語:日本語   著書種別:学術書

  • 空間の政治地理

    水内俊雄編( 担当: 共著)

    朝倉書店  2005年4月  ( ISBN:4254167148

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    総ページ数:-   記述言語:日本語   著書種別:学術書

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MISC

  • 地政学ルネサンスを超えて―地理学と政治学の対話―ラウンドテーブル~『現代地政学事典』(丸善,2020年)

    岩下明裕,高木彰彦,山﨑孝史,古川浩司,香川雄一,川久保文紀,北川眞也

    境界研究   ( 11 )   55 - 84   2021年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:会議報告等  

  • 学界展望 政治地理

    香川雄一

    人文地理   71 ( 3 )   261 - 264   2019年10月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)   出版者・発行元:人文地理学会  

  • 「自然」の構築と琵琶湖の「自然」

    香川雄一

    滋賀県立大学 環境科学部 環境科学研究科 年報 第22号   ( 22 )   10 - 13   2018年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:滋賀県立大学 環境科学部   参加形態:共同(主担当)  

    滋賀県立大学 環境科学部 環境科学研究科 年報 第22号

  • 近江八幡市からのヨシ群落保全創造業務委託事業への取り組み

    香川雄一

    滋賀県立大学 環境科学部 環境科学研究科 年報 第18号   ( 18 )   24 - 27   2014年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:滋賀県立大学 環境科学部   参加形態:共同(主担当)  

    滋賀県立大学 環境科学部 環境科学研究科 年報 第18号

  • 工場の立地と移転にみる景観の意味づけの変化

    香川雄一

    国立歴史民俗博物館研究報告   ( 第156集 )   97 - 121   2010年

  • Hydro-environmental changes and their influence on the subsurface environment in the context of urban development

    Akihisa Yoshikoshi, Itsu Adachi, Tomomasa Taniguchi, Yuichi Kagawa, Masahiro Kato, Akio Yamashita, Taiko Todokoro, Makoto Taniguchi

    SCIENCE OF THE TOTAL ENVIRONMENT   407 ( 9 )   3105 - 3111   2009年4月

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    記述言語:英語   出版者・発行元:ELSEVIER SCIENCE BV  

    The relationship between urban development and hydro-environmental change, particularly with regard to the subsurface environment is examined for three coastal cities affected by Asian monsoons (Tokyo and Osaka in Japan, and Bangkok in Thailand). Major differences in subsurface changes among these cities are closely related to city size, urban structure, and the timing, stage and extent of urbanization as well as the natural environment. The work shows that the urban development has not affected the Bangkok subsurface hydro-environment in the same way it has in Tokyo and Osaka. Three reasons for the difference account for this, (1) Bangkok's abundant annual rainfall, (2) Bangkok has the smallest ratio of impervious pavement surface area, meaning that surface water can more easily infiltrate underground., (3) the degree and extent of urbanization. Bangkok's subsurface hydro-environment has not been heavily affected because underground development has not yet reached deep subterranean areas.By researching yet more cities, at different stages of urbanization to that of Tokyo, Osaka and Bangkok, we plan to quantitatively examine urbanization and its influence on subsurface hydro-environments. This research will help limit damage to developing cities that are not yet experiencing subsurface failures but which are expected to confront these problems in the future. (C) 2008 Elsevier B.V. All rights reserved.

    DOI: 10.1016/j.scitotenv.2008.11.030

    Web of Science

    PubMed

  • 環境フィールドワークⅠD『流域環境の構造と機能』の取り組み

    上田邦夫・香川雄一・浜端悦治・伴修平・高田豊文

    滋賀県立大学 環境科学部 環境科学研究科 年報 第13号   35 - 37   2009年3月

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    記述言語:日本語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:滋賀県立大学 環境科学部   参加形態:共同(副担当)  

    滋賀県立大学 環境科学部 環境科学研究科 年報 第13号

  • 川崎臨海部における環境運動のにない手の変遷

    香川雄一

    日本地理学会2008年秋季学術大会シンポジウムⅡ 「地域環境」活動の担い手は誰か? ~主体と対象から環境問題を捉える~   15 - 20   2008年10月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:電気通信大学   参加形態:共同(副担当)  

    日本地理学会2008年秋季学術大会シンポジウムⅡ 「地域環境」活動の担い手は誰か? ~主体と対象から環境問題を捉える~

  • 都市の発達に伴う水文環境の変化と地下に及ぼす影響

    吉越昭久・安達 一・谷口智雅・香川雄一・加藤政洋・山下亜紀郎・戸所泰子・谷口真人

    CSIS Discussion Paper 88   1 - 11   2008年4月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:東京大学空間情報科学研究センター   参加形態:共同(副担当)  

    都市の発達に伴う水文環境の変化と地下に及ぼす影響

  • 琵琶湖における漁業と沿岸域管理の課題

    香川雄一

    平成19年度 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター委託研究報告書   16 - 38   2008年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:滋賀県琵琶湖環境科学研究センター   参加形態:共同(副担当)  

    秋山道雄(研究代表者)『沿岸管理のあり方に関する研究』(平成19年度 滋賀県琵琶湖環境科学研究センター委託研究報告書)

  • 学界展望 政治・社会

    香川雄一

    人文地理   59 ( 3 )   31 - 33   2007年6月

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    記述言語:日本語   掲載種別:速報,短報,研究ノート等(学術雑誌)   出版者・発行元:人文地理学会  

  • バンコクにおける都市化とその特徴

    香川雄一

    地球研プロジェクト FR2-4 都市の地下環境に残る人間活動の影響 平成18年度報告書   59 - 63   2007年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:総合地球環境学研究所   参加形態:共同(副担当)  

    総合地球環境学研究所 谷口真人『地球研プロジェクト FR2-4 都市の地下環境に残る人間活動の影響 平成18年度報告書』

  • 工業都市における公害問題と地域社会の対応

    香川雄一

    滋賀県立大学 環境科学部 環境科学研究科 年報   42 - 43   2007年3月

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    記述言語:英語   掲載種別:記事・総説・解説・論説等(その他)   出版者・発行元:滋賀県立大学 環境科学部   参加形態:共同(副担当)  

    滋賀県立大学 環境科学部 環境科学研究科 年報

  • 日本の地理学における言語資料分析の現状と課題―地理空間における言葉の発散と収束―

    成瀬 厚, 杉山和明, 香川雄一

    地理学評論   80 ( 10 )   567 - 590   2007年

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  • 埋立と漁業世帯の経済状態―戦後の川崎市のノリ養殖業を事例に―

    山内昌和, 除本理史, 香川雄一

    漁業経済研究   50 ( 3 )   53 - 73   2006年

  • 社会運動論の系譜と地理学におけるその展開

    香川雄一

    地理科学   59 ( 1 )   26 - 46   2004年

  • 和歌山における公害反対運動の地域的展開

    香川雄一

    人文地理   55 ( 1 )   43 - 57   2003年

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    出版者・発行元:人文地理学会  

    In recent years, social movement studies have been produced by Japanese geographers as well as those in other countries. This is because many more people now participate in social movements, and, furthermore, because geographers are relevant to the analysis of social problems. In Japanese geography, most social movement studies are concerned with environmental pollution. On the other hand, geographers from Anglophone countries recognized social movements as a research object in political geography. These study methods encouraged the investigation of anti-pollution movements in the locality.In this study, the relations of the local community and social movements in Wakayama for anti-pollution movements are analysed. At first, urbanization owing to industrialization in the Kasei area of Wakayama city was closely related to the location for the Wakayama Steel Works of Sumitomo Metal Industrial Corporation (Sumitomo Kinzoku Kogyo Wakayama Seitetsusho). With the construction of the factory, a number of issues developed which were associated with the purchase of the factory site and the compensation of fishery rights.After the Second World War, industrialization in this area occurred as a result of a long-term rationalization plan of Sumitomo Metal Industrial Corporation. According to this plan, a blast furnace was completed and steel production from pig iron to steel was begun. At the same time, environmental pollution resulted and was reported in the newspaper every year from the 1960s to the first half of the 1970s. Local residents were primarily annoyed by air and noise pollution as well as by bad smells. In addition, statements on environmental pollution appeared before the Wakayama City Council from 1961. These statements are overviewed according to each member of the council. In spite of the frequency of these statements there is little inclination by some members of the liberal party, especially those elected from near the factory area, to focus on environmental pollution. Here we must shift viewpoints to clear a representation of the politics of place.Local differences among the areas of Minato, Matsue and Nishiwaki were investigated to clarify the locality factor in anti-pollution movements.1) In Minato area, anti-pollution movements were organized in a later period, though this area was closed to the factory. Moreover, these activities were sporadic. 2) In Matsue area, antipollution movements were organized early as soon environmental pollution became evident. Furthermore, those activities were held annually. 3) In Nishiwaki area, anti-pollution movements were organized as a result of environmental pollution following the extension of the factory. At that time, the local community had opposed reclamation work on the coastal zone.The differentiation of anti-pollution movements is caused by localities. Anti-pollution movements toward Sumitomo Metal Industrial Corporation in Wakayama city were regulated with spatial scale. Above all, the local community (Jichikai) as a spatial scale performed an intermediate function.

    DOI: 10.4200/jjhg1948.55.43

    CiNii Books

    その他リンク: https://jlc.jst.go.jp/DN/JALC/00364679942?from=CiNii

  • 高度経済成長期の水島における工業都市化とロカリティの変容

    香川雄一

    地学雑誌   110 ( 3 )   314 - 338   2001年

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    記述言語:日本語   出版者・発行元:学術雑誌目次速報データベース由来  

    Recently, studies of industrial spaces have taken several perspectives. For example, a Locality study, especially in the United Kingdom, studies not only economic aspects but also social and political aspects.<BR>This paper discusses the changing locality of the industrial city of Mizushima, Okayama pref. which was industrialized in a period of high economic growth. The indicators of a locality study are working and social trends, and the results of elections. However it is difficult to use same indicators for a Japanese industrial city, because locality research may be unique to English cases. Pollution problems, which had been a special topic of debate in local politics, are used as the indicator for industrialization. The topics of members of the assembly, which are recorded in proceedings, are important pointers to the change from an agricultural and fishing village to an industrial city.<BR>When it was an agricultural and fishing village (pre-modern period) there were such developments as a new rice field at Mizushima located beside the mouth of Takahashi-river. These are the bottom of industrial area, now. During World War II, a munitions factory was constructed on land reclaimed from the Takahashi river. Air raids destroyed most of the factories. After the war, Okayama pref. decided to invite many large companies. Machine, petrochemical, and steel manufacturing plants began operations. The resulting industrial complex made Mizushima an industrial city.<BR>In terms of social structure, old leaders retained power until the agricultural and fishing villages combined to form Kurashiki city. Kojima city and Tamashima city also combined to form part of Kurashiki city. In those areas, old industries supplied a large part of employment. Therefore, it has taken time to change urbanize communities while increasing the population through the inflow of workers for large factories.<BR>Secondly, to clarify local politics, there has been debate on pollution problems. Incidentally, labor movements, which are thought to be important in a locality study, did not have much influence on the pollution problems in Mizushima. The first pollution problems occurred with fish and crops. So farming and fishery organizations claimed compensation for damage. Furthermore, pollution problems harmed human health as industrial spaces grew. From the 1960's to the 1970's most Japanese industrial cities had anti-pollution movements, as was the case in Mizushima. There were neighborhood associations and working organizations forming anti-pollution organizations. These spread to form a network organization in Mizushima. Eventually, the anti-pollution movement was restricting to patients with diseases caused by pollution and their supporters. These changes can be seen in the proceedings about pollution problems.<BR>At the beginning of the period with pollution problems, there were debates about industrial change, damage to local people, and policy between parties. After pollution problems increased, this topic was shared by all of the inhabitants of Kurashiki city. The debate concentrated on pollution problems, regardless of resident or party or occupation. This led to an administrative policy for the pollution problem. Then pollution damage gradually decreased. The debate moved from pollution to environment problems, which also contains protection of nature, in the latter period. There was much debate by members of the assembly in a local reformist party, and residents of Mizushima were very concerned about improving the environment of living spaces affected by pollution problems.<BR>In conclusion, industrialization and urbanization in Mizushima not only involve construction of factories and increase of industrial labor, but urbanization also refers to the living environment sought by local residents.

    DOI: 10.5026/jgeography.110.3_314

    CiNii Books

    その他リンク: https://jlc.jst.go.jp/DN/JALC/00122175907?from=CiNii

  • 近代期川崎の公害問題をめぐる地域住民による社会運動

    香川雄一

    地理学評論   71(A) ( 10 )   711 - 729   1998年

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共同研究・競争的資金等の研究課題

  • 迷惑施設の立地における選定経緯の解明と将来的な立地決定過程への政治地理学的提案

    2023年4月 - 2026年3月

    文部科学省科学研究費 基盤研究(C) 

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    担当区分:研究代表者 

    配分額:4550000円 ( 直接経費:3500000円 、 間接経費:1050000円 )

  • 大都市における疾病発生にともなう健康環境問題への人文地理学的貢献

    2016年4月 - 2019年3月

    日本学術振興会  日本学術振興会 科学研究費 基盤研究(c)(一般) 

    香川雄一

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    配分額:4810000円 ( 直接経費:3700000円 、 間接経費:1110000円 )

  • ヨシ群落保全創造業務委託

    2013年6月 - 2014年3月

    受託研究

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    配分額:1890000円 ( 直接経費:1710000円 、 間接経費:180000円 )

  • 沿岸域の環境管理における漁業者による環境保全活動の国際比較

    2011年4月 - 2014年3月

    日本学術振興会 科学研究費 基盤研究C 

    香川雄一

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    配分額:3640000円 ( 直接経費:2800000円 、 間接経費:840000円 )

  • 都市社会における環境運動の変容について

    2006年4月 - 現在

    その他の研究制度  都市化 工業化 地域社会 環境問題 社会運動

  • 都市社会における環境運動の変容について

    2006年

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    資金種別:競争的資金

    環境問題の発生にともなう地域社会の対応を、都市化や工業化による変化を踏まえながら、環境運動として明らかにする。

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講演・口頭発表等

  • 第2章 工業化と地域社会の変容 招待

    香川雄一

    『「地域の価値」をつくる』出版記念シンポジウム  2023年2月  みずしま財団

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:岡山県倉敷市  

  • 琵琶湖のヨシ原の管理と住民・市民-ヨシ群落保全創造業務の経験から-

    香川雄一

    「水辺の環境保全とヨシの活用・市民参加」勉強会  2021年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:オンライン  

  • 大阪市西区を対象とした巨大地震による津波の発生に対する避難経路の分析

    香川雄一・鈴木繁信

    地理科学学会秋季学術大会  2020年11月  地理科学学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学/オンライン  

  • 政治地理学における環境地政学的観点の導入―入門書・事典・学界展望―

    香川雄一

    人文地理学会  2019年11月  人文地理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:関西大学  

  • 大津市における公共下水道事業を対象としたGISによる維持管理方法

    香川雄一、山本未悠

    人文地理学会  2015年11月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:大阪大学  

  • 滋賀県甲賀市甲賀町岩室地区における耕作放棄地の発生とその要因

    香川雄一、田中慎

    地理科学学会  2015年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:広島大学  

  • 地形図の変遷から見た洞庭湖の面積変化に関する研究

    香川雄一、莫佳寧

    日本地理学会  2015年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:日本大学  

  • 健康・環境地理と都市社会地理学

    香川雄一

    日本地理学会健康地理研究グループ第1回研究集会  2015年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:日本大学  

  • 大学生によるヨシ群落保全活動への参加-近江八幡市役所から滋賀県立大学への委託事業を事例として-

    香川雄一

    水郷水都全国大会  2014年12月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学  

  • ラムサール条約湿地に対するイメージの日韓差―韓国の厳しい湿地保護制度が受容される背景―

    淺野敏久、金 枓哲、伊藤達也、平井幸弘・香川雄一・フンク・カロリン

    地理科学学会  2014年5月 

     詳細を見る

    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学  

  • 名古屋飛行場周辺地域における航空機騒音問題に対する地域住民意識

    香川雄一、岡島早希

    日本地理学会  2014年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:国士舘大学  

  • Anti-pollution movement with local inhabitants of coastal areas in Japan 国際会議

    Yuichi Kagawa

    IGU 2013 Kyoto regional conference  2013年8月 

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    記述言語:英語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:京都国際会館  

  • 京都市都心部における放置自転車の分布

    香川雄一、辻村美紀、山元周吾

    地理科学学会  2013年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学  

  • 琵琶湖沿岸域の変遷と漁業者に見る環境保全の役割 招待

    香川雄一

    地域漁業学会  2012年10月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:立命館大学  

  • ラムサール条約湿地に対する住民意識―大韓民国ウポ沼を事例として―

    淺野敏久、金 枓哲、伊藤達也、平井幸弘、香川雄一

    地理科学学会  2012年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学  

  • GPSとDEMデータを用いたスキー場におけるポイ捨てごみの分布に関する分析-岐阜県奥美濃エリアを事例として-

    香川雄一、桐山卓也、井上一宇

    地理科学学会  2012年5月 

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:広島大学  

  • 滋賀県内のため池における外来魚の分布傾向

    香川雄一・佐渡稔之

    日本地理学会大会  2012年3月 

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:首都大学東京  

  • 琵琶湖の環境問題をめぐる新聞報道の地域性

    香川 雄一

    人文地理学会  2011年11月  人文地理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都豊島区  

  • アジアのメガシティにおける都市環境の史的分析のための地形図収集

    香川 雄一

    日本地理学会大会  2011年3月  日本地理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:東京都千代田区  

  • 立地特徴と自治体別制度の違いからみた店舗別お買い物袋持参率の差異-㈱平和堂を対象として-

    香川 雄一

    人文地理学会大会  2010年11月  人文地理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:奈良県奈良市  

  • ラムサール条約登録湿地としての琵琶湖の沿岸における漁業者の現在

    香川 雄一

    日本地理学会大会  2010年10月  日本地理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(一般)  

    開催地:愛知県名古屋市  

  • 駅周辺におけるポイ捨て状況からみた条例の効力と防止策の検討

    香川 雄一

    日本地理学会大会  2010年10月  日本地理学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛知県名古屋市  

  • 環境影響評価条例の対象事業における情報公開に関する研究-電子形式での運用に着目して-

    香川 雄一

    2010年度環境アセスメント学会9回大会  2010年9月  環境アセスメント学会

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    記述言語:日本語   会議種別:ポスター発表  

    開催地:愛知県名古屋市  

  • 東アジアにおける大都市の水環境とその歴史的変化

    香川 雄一

    水資源・環境学会2010年度研究大会(第26回大会)  2010年6月  水資源・環境学会

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    記述言語:日本語   会議種別:口頭発表(招待・特別)  

    開催地:滋賀県大津市  

  • 駅周辺におけるポイ捨て状況からみた条例の効力と防止策の検討(相井勇人との共同発表)

    日本地理学会大会  2010年 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 沿岸域の干拓・埋め立てをめぐる諸問題にみる地域環境のにない手の変遷と今後への展望

    沿岸環境関連学会連絡協議会第22回ジョイントシンポジウム「望ましい沿岸環境を実現するためのネットワーク形成-問題の所在と今後の展望-」  2010年 

  • 環境影響評価条例の対象事業における情報公開に関する研究-電子形式での運用に着目して-(日比大希・柴田裕希・錦澤滋雄との共同発表)

    2010年度環境アセスメント学会9回大会  2010年 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 立地特徴と自治体別制度の違いからみた店舗別お買い物袋持参率の差異-㈱平和堂を対象として-(大西直樹との共同発表)

    人文地理学会大会  2010年 

  • 東アジアにおける大都市の水環境とその歴史的変化

    水資源・環境学会2010年度研究大会(第26回大会)  2010年 

  • ラムサール条約登録湿地としての琵琶湖の沿岸における漁業者の現在

    日本地理学会大会  2010年 

  • 犬上川沿岸における不法投棄廃棄物の発生要因(坂田健太との共同発表)

    日本地理学会大会  2009年 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 甲賀市における生ごみ堆肥化事業に見る普及/阻害要因と地域社会特性(片岡祥子との共同発表)

    日本地理学会大会  2009年 

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    会議種別:ポスター発表  

  • The Distribution of Temples along the Canal and the Changes of Hydrological Environment in Bangkok

    IGS-TH  2009年 

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    会議種別:ポスター発表  

  • 川崎臨海部における環境運動のにない手の変遷

    日本地理学会大会  2008年 

  • Urbanization in Asian Metropolis and the Changes of hydrological environment in and around Bangkok

    HydroChange  2008年 

  • バンコクにおける都市化と水路網の分布について

    日本地理学会大会  2008年 

  • 日本の三大都市圏における駅の乗降者数と駅前地価の分布に関する分析

    人文地理学会都市圏研究部会  2007年 

  • GISを用いた川崎における公害病死亡者の分布図作成による地域環境政策の検討

    環境経済・政策学会2007年大会  2007年 

  • 東京大都市圏における駅の乗降客数の分布に関する分析

    日本地理学会大会  2006年 

  • 京阪神大都市圏における駅の乗降者数の分布に関する分析

    日本地理学会大会  2006年 

  • 高度経済成長期の鹿沼市における工業団地造成に関する財政運営の政治過程

    人文地理学会大会  2005年 

  • 漁業権放棄にいたる川崎の漁業者による意思決定の本質

    日本地理学会大会  2005年 

  • 川崎公害裁判記録を読むことによる地理情報の分析

    日本地理学会大会  2005年 

  • 高度経済成長初期の川崎臨海部における漁業権放棄過程

    日本地理学会大会  2004年 

  • 栃木県旧上都賀郡鹿沼町における地方財政の政治過程

    人文地理学会大会  2004年 

  • 川崎臨海部における公害病患者と死亡者の分布

    日本地理学会大会  2004年 

  • 栃木県旧上都賀郡南摩村における地方財政の時空間的変化

    人文地理学会大会  2003年 

  • 川崎臨海部における漁業者の合理的選択

    日本地理学会大会  2003年 

  • 川崎の地域環境問題と公害反対運動をめぐる場所の問題

    人文地理学会大会  2002年 

  • 川崎市臨海部における公害問題からみた地方政治の変容

    日本地理学会大会  2001年 

  • 工業化以前の川崎における地域社会の変容―旧橘樹郡大師河原村の地域有力者に注目して―

    日本地理学会大会  1999年 

  • 和歌山における公害反対運動の地域史的展開

    人文地理学会大会  1997年 

  • 水島における公害問題と社会運動の形成

    人文地理学会大会  1996年 

  • 近代期川崎における地域住民の集合行動

    日本地理学会大会  1995年 

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担当経験のある科目(授業)

  • 地域開発論

    2024年10月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

  • 地域調査法

    2010年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • GIS演習

    2010年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 地域環境政策論

    2010年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • GIS/リモートセンシング論

    2010年4月 - 現在 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:大学院専門科目 

  • 地域調査法演習

    2010年4月 - 2024年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 社会調査実習

    2010年4月 - 2011年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 地域調査法

    2009年4月 - 2010年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 地域環境政策論

    2009年4月 - 2010年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 地域調査法演習

    2009年4月 - 2010年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • GIS演習

    2009年4月 - 2010年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 応用統計学Ⅰ

    2008年4月 - 2009年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 環境倫理学

    2008年4月 - 2009年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 地域環境政策論

    2008年4月 - 2009年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 地域調査法

    2008年4月 - 2009年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 地域調査法演習

    2008年4月 - 2009年3月 機関名:滋賀県立大学

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    科目区分:学部専門科目 

  • 地理学地域文化学資料研究Ⅰ

    機関名:関西学院大学大学院

  • 人文地理学

    機関名:京都府立大学

  • 四日市公害から学ぶ四日市環境学

    機関名:三重大学

  • 地理学特殊講義

    機関名:立命館大学

  • 地域研究Ⅶ

    機関名:京都精華大学

  • 地理学2

    機関名:同志社大学

  • 社会・地理歴史科教材内容論

    機関名:滋賀大学経済学部

  • 社会・地理歴史科教育法

    機関名:滋賀大学経済学部

  • 地誌学

    機関名:滋賀大学経済学部

  • 地理学概論

    機関名:滋賀大学経済学部

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